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黒羽 勇太郎

化粧台と壁の隙間のおさめ方一例

皆さん、こんにちは。

多機能工の黒羽です。

今回は施工する化粧台に対して、施工する場所の間口が広い時のおさめ方の一例をご紹介です。

2cmほどの隙間の場合はコーキング剤で塞ぐことも可能ですが、それ以上の太さとなってくるとコーキングでのおさめ方も難しくなってきます。

そこで、化粧材で隙間を埋めてあげるおさめ方が写真のものなります!

ちょっとした物を置けるようになり、スペースの有効活用です!

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