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こんにちは! Handymanリフォーム大宮店の沖野です。
今回は5月に鑑賞した映画を紹介していこうと思います。
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』(1999) 『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』(2002) 『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』(2005) 『プラダを着た悪魔2』(2026) 『ハムネット』(2025) 『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(2026) 『グランツーリスモ』(2023) 『フォードvsフェラーリ』(2019) 『東京ゴッドファーザーズ』(2003) 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(2026) 『Mr.ノーバディ』(2021)
計11作品を鑑賞しました! 今月は、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を観るためにドラマシリーズや 先に観ておくべき『スター・ウォーズ』シリーズの作品を鑑賞することが多かったです。
5月のおすすめ作品は、『ノマドランド』や『エターナルズ』などでメガホンを取った クロエ・ジャオ監督最新作の『ハムネット』です!
この作品は、第98回アカデミー賞で8部門ノミネートされ、 「ジェシー・バックリー」が主演女優賞でオスカーを獲得した作品となっております。
あらすじは、
1580年イギリスの小さな村。 貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピア(ポール・メスカル)は、森を愛する自由奔放なアグネス(ジェシー・バックリー)と出会う。 2人は互いに惹かれ合い、情熱的な恋愛の末に結婚して3人の子供を授かるが、 ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇のキャリアを模索する一方、 アグネスは独りで子どもたちを守り家庭を支えていた。 そんななか一家に大きな不幸が訪れ、かつて揺るぎなかった夫婦の絆が試されることになる――。
と言った内容となっており、 数々の傑作を世に残し、時代を超えて世界中から愛されているウィリアム・シェイクスピアとは、 どんな息子であり、夫であり、父であったのか。 彼と共に愛と悲劇を経験した妻アグネスの視点を通して、 “いかにして不朽の名戯曲「ハムレット」が誕生したか”を繊細な観察眼で見事に描き出した物語となっております。
↑https://hamnet-movie.jp/より引用
私の中では、今年一番 心に残る作品でした。 少しでも興味のある方は、観てほしい作品となっております。
また、ウィリアム・シェイクスピアを演じた「ポール・メスカル」もすごく好きな俳優です! 出演している『aftersun/アフターサン』や『異人たち』などもおすすめなので、 興味のある方は是非観てみてください!
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