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システム型(造り付け)のカップボードを設置した事例を紹介します。 置き型のカップボードから、LIXIL シエラSのカップボードを取り付けました。
Before renovation ![]() ![]() After renovation ![]() ![]() 費用感:総額40万(税込) 仕様 サイズ:W2m11.5cm 下台H85cm(W75cm+W75cm+W60cm+エンドパネル) 吊戸棚H50cm(W35cm+W75cm+エンドパネル) カウンター:ソルティホワイト 扉色:ブリーチウッド 取手:スリム取手/シャインニッケル色
施工手順 カップボード設置に当たり、壁に下地を入れていきます。 下地入れに伴い、壁紙の補修も必要になります。
作業中は石膏ボードなどの粉塵が舞うため、養生をしていきます。 ![]() ![]()
プラン作成時には、家電の配置をお伺し ”配線計画” も立てます。 今回は新たに2か所、2口コンセントを増設します。 ![]() 壁の中の筋交いや柱の状況により配線経路が変わるため、 最終の位置確定は石膏ボードを開けてみてからになります。 ![]()
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クロス貼替まで終わり、いよいよ設置です。 ![]() ![]() ![]() |
難波 莉沙























