先日、お休みをいただき、宮城県南三陸町へ行ってきました。
東日本大震災から15年経過し、町では当時の記憶と教訓を被害を風化させないよう、様々な取り組み、プログラムが実施されていました。
赤のライン津波が到達レベルです。
美しい海。
15年前、ここに津波が襲ったとは思えない程穏やかでした。
穏やかなリアス式海岸の地形を活かした、カキ、ホタテ、ホヤ、ワカメ、コンブ等の養殖場を見ることができました。
南三陸町周辺を含む三陸の夏カツオ!
北上してエサをたっぷり食べて身が締まっているとのことで、脂がのって最高に美味でした!
