こんにちは!
Handymanリフォーム大宮店の沖野です。
今回は3月に鑑賞した映画を紹介していきます。
『50/50 フィフティ・フィフティ』(2011)
『トレイン・ドリームズ』(2025)
『フランケンシュタイン』(2025)
『BLUE GIANT』(2023)
『天使にラブソングを・・・』(1992)
『オズの魔法使』(1933)
『ウィキッド ふたりの魔女』(2025)
『ウィキッド 永遠の約束』(2026)
『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』(2017)
『ジュマンジ ネクスト・レベル』(2019)
『クライム101』(2026)
『プラダを着た悪魔』(2006)
『ターミナル』(2004)
『レンタル・ファミリー』(2026)
『ガタカ』(1997)
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』
『人生の特等席』(2012)
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(2025)
『ハムナプトラ/失われた砂漠の都』(1999)
計19作の映画を鑑賞しました。
3月はアカデミー賞のノミネート作品や新作に合わせた過去作の鑑賞が多くなりました。
3月に鑑賞した中でのおすすめ作品は、
ライアン・ゴズリング主演の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』です!
あらすじとしては、
未知の原因によって太陽エネルギーが奪われ、数十年後、地球は氷河期に突入すると予測された。
原因解明に向けて宇宙に送り込まれた中学教師のグレース(ライアン・ゴズリング)は、
科学の知識だけを武器に80億人の命をかけた人類最後の賭けに挑むが、
この危機を救おうとする小さな相棒と出会い、共に故郷を救うため宇宙の超難題に挑む物語となってります。
原作 『火星の人』で知られている小説家「アンディ・ウィアー」
監督 『スパイダーマン:スパイダーバース』シリーズなどの製作に携わっている「フィル・ロード&クリス・ミラー」
脚本 『キャビン』や『オデッセイ』などで脚本を務めた「ドリュー・ゴダード」
主演 『君に読む物語』や『ラ・ラ・ランド』の主演を務めた「ライアン・ゴズリング」 …
といった面々になっております。
宇宙の美しさや映像美など、是非映画館の大スクリーンで観てほしい作品となっております!
絶賛上映中なので、まだ観てない方は観てみてください!
皆さんの好きな作品・気になる作品も教えてください!
